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どこかに向かうらしい話

迷走エンジニアの放浪記

Macbook Air購入

ずっと欲しかったMacbook Airを購入しました。

購入しかった動機は「Unixな環境ってデイリーユースの観点でどーなの?」という疑問があったから。
触らないと便利さもわかんないし、批判もできないもんってことで、とにかく触ってみたかった。
所属している企業がWin機メインだと、どうしても普段使いのPCもWin縛りが発生し、Macに手を出すには理由が出てしまう。
「Win機あるのにMacを買うの?」という声とかもーね(ry

そんな流れにも負けず、やっとの思いでMacbook Air 11inchを購入しました。

選択した理由は以下の通り。

  • 13inch買うくらいなら現有のThinkPad T430sでいい、とにかく12inch以下の軽いもの!
  • 購入に当たってユースケースを再検討したけど、そこまでパフォーマンスなくてもいい感じだった。
    • セミナーとかでメモやWebでの確認が軽く出来ればOK。
    • MacOS固有のアプリの検証で、今後のPC購入計画としてWin or Macの判断材料を持つことができればよい。

また、今回購入に踏み切ったのも、Appleに「整備済製品」のカテゴリーがあることに気付いたからです。

http://store.apple.com/jp/browse/home/specialdeals を見ると

Apple認定。新品並みの品質です。
Apple整備済製品はテスト後認定されています。1年間の特別保証が付いています。

という記載がある。
これはすなわちこんな感じのことを意味します。

  • 新古品に該当するレベルの扱い
  • サポートのレベルは新品と同様(AppleCare Protectionの加入条件も同様)
  • それが15%程度オフの値段で手に入る。

個人的には新品かどうかよりも、ちゃんと使えるかの方が何倍も大事なので、飛びついちゃうぜ!ってなりました。 嫁もいいよって言ってくれたし(これが一番大事

触ってみた第一印象。

  • MacOSのキーボードの配列とショートカットが馴れないorz...
  • SublimeText3の動作がWinに比べるとスムーズ
  • Finderが使いにくいし、フォルダ構造が分かりにくい

まだまだ使っていくうちに解決できそうなレベルですね。 とりあえず序章ということで。